kitchomi

/ 2018.10.15 Mon /

娘に Honey Hahs を無理やり聴かせるぼくの罪

1ヶ月くらい間あいちゃったし、そろそろ更新でもするか、と思っていたら2ヶ月も経っていた。
この2ヶ月の間に、娘(6歳になりたて)は、Amazon Fire TVを自在に操ることを覚え、油断するとスティックをポチポチいじってYouTubeをひらき、ロクでもないものを観るようになりました。
まったくロクでもない。
ロクでもないものを観るくらいならこれを観ろ、と時々強制的に様々なMVを観せることにしているぼくが最近(といっても一ヶ月以上前)に観せたのがHoney Hahs。

このように、早い段階からオルタナティブな道をたくさん教えることこそ親の務め、と信じてきたが、娘のほうからすればロクでもないのはそんな父親のほうなのかもしれない。
そこそこに気に入ったという程度で、何度か観てはいたものの、今はもうISSAとともに「カーモンベイビーアメリカ」と踊り歌うのに夢中。
そんなものである。
あ、でも、カニエのこれはいたく気に入った様子で、彼女のYouTubeプレイリストの上位にランクインされている模様です。
よかったよかった。
ちなみに息子(2歳になりたて)のほうは、電車の動画に夢中で、観すぎないように止めてはいるものの、限られた時間でこちらはさらに指の赴くままにポチポチと動画を選びまくるので、ぼくのユーチューブアカウントの履歴及びそれにもとづくレコメンドはもうカオス状態。
今現在のトップページでは、ぐでたま、電車の連結シーンの動画にSuperorganism、そしてなぜか「放送禁止になったCM集」などがレコメンされております。
そんなわけでプレイリストも更新しました。
Honey Hahsもバッチリ入ってます。